生意気な女をコンビニ裏でおもちゃ責め放置
作品説明
生意気な予備校生・的場ひかるは、以前、万引きを(わざと)見逃してくれたコンビニ店員の男に、いつしか好意を抱いていた。
ある日、そんな彼を少しからかってみたひかるだったが――連れて行かれたのは、コンビニの裏。
甘い雰囲気になるのも束の間、目隠しと拘束、そしておもちゃによる責めで、ひかるは次第に余裕を失っていく。
さらにそのまま放置され、さんざん焦らされた末、ようやく戻ってきた男にひかるは強がって言い放つ。
「あんた、ホントは自分に自信がないから、こういうふうにしかできないんでしょ?」
強がりから放ったその一言が、二人の関係をさらにおかしな方向へ変えていく――。
『コンビニ 午後三時のパ…
生意気な予備校生・的場ひかるは、以前、万引きを(わざと)見逃してくれたコンビニ店員の男に、いつしか好意を抱いていた。
ある日、そんな彼を少しからかってみたひかるだったが――連れて行かれたのは、コンビニの裏。
甘い雰囲気になるのも束の間、目隠しと拘束、そしておもちゃによる責めで、ひかるは次第に余裕を失っていく。
さらにそのまま放置され、さんざん焦らされた末、ようやく戻ってきた男にひかるは強がって言い放つ。
「あんた、ホントは自分に自信がないから、こういうふうにしかできないんでしょ?」
強がりから放ったその一言が、二人の関係をさらにおかしな方向へ変えていく――。
『コンビニ 午後三時のパンツ当てゲーム』不穏エンド、その後を描く後日譚。
※本作は当サークルの短編ノベルゲーム『コンビニ 午後三時のパンツ当てゲーム』不穏ENDの続編です。
【登場キャラクター】
・的場ひかる
予備校に通う生意気な女の子。
以前コンビニで万引きを見逃してもらったことをきっかけに、店員の男を意識するようになる。
・コンビニ店員の男
ひかるがよく行くようになったコンビニの店員。
無口かと思えば気さくにも見え、何を考えているのか分かりにくい。ひかるの軽口を受け、店の裏へ連れていく。
※作品説明はFANZA掲載内容をもとに自動取得しています。