『清楚で無垢な聖女様、せっかくなので懺悔してください』
CV: 大島つつじ
作品説明
「神父様、わたしはどうすればいいでしょうか……?」
セレナは神に仕え、人々からは聖女と呼ばれるような気高い少女。
王都の修道院で育ち、派遣されたとある教会に勤める神父に見初められた。
彼女の体を好き放題するために、悪魔憑きであると嘘をつく神父。
無垢で純朴なセレナは、救いを求めて体のありとあらゆる穴を使って
出会ったばかりの男にその身を捧げてしまう。
「お好きなように、わたしの穴をお使いくださいませ(はーと)」
困惑する処女が、愛おしそうに腰を打ちつける雌に変えられていく。
懸命に神父のモノを咥えるセレナの懺悔は、徐々に熱を帯びて――
※作品説明はFANZA掲載内容をもとに自動取得しています。