美代子さんのおっぱい〜母の双子の妹〜
作品説明
(作品概要)
母には双子の妹がいる。それが美代子さんだ。美代子さんは田植えや稲刈りの時期になると、うちを手伝うために数日間泊まりにやってくる。ちょうど母が心臓に細菌が付くことで起こる感染性心内膜炎という病気にかかり、隣町の大きな病院に入院していた時期だった。ひょんな事から僕は美代子さんと父の秘密を知ってしまう……。
(作品データ)
総文字数44,762文字 185ページ
(↓本文より)
祖母が隣の部屋で寝ていた。僕は唾液の音が立たないよう、チロチロと舌先をつけて美代子さんのおっぱいを舐めた。美代子さんはいつの間にか僕のパンツを捲って直におちんちんを触っていた。指先で器用に先端の皮を…
(作品概要)
母には双子の妹がいる。それが美代子さんだ。美代子さんは田植えや稲刈りの時期になると、うちを手伝うために数日間泊まりにやってくる。ちょうど母が心臓に細菌が付くことで起こる感染性心内膜炎という病気にかかり、隣町の大きな病院に入院していた時期だった。ひょんな事から僕は美代子さんと父の秘密を知ってしまう……。
(作品データ)
総文字数44,762文字 185ページ
(↓本文より)
祖母が隣の部屋で寝ていた。僕は唾液の音が立たないよう、チロチロと舌先をつけて美代子さんのおっぱいを舐めた。美代子さんはいつの間にか僕のパンツを捲って直におちんちんを触っていた。指先で器用に先端の皮をむき、僕の亀頭を引っ張り出すと、そのまま手のひらで包んで扱き始める。
「口でしてあげようか……」
「え?」
「ほら、もっと足開き」
言われるまま脚を開くと、美代子さんは体を屈めて僕の股間を覗き込んだ。着ていたブラウスを腕から外し、下に着ていたシミーズも脱いで上半身裸になると、パンツの脇から零れた僕のおちんちんをぎゅっと握り、膨れ上がった亀頭に舌をつけた。
※作品説明はFANZA掲載内容をもとに自動取得しています。